ラスベガスのメガバックス級に勝ちやすいカジノスロットはある?



世界にはたくさんのカジノ施設やカジノ総合リゾートがありますが、どのカジノにもある大人気ゲームが「スロットマシーン」です。

世界一ギャンブル好きな国民として知られる日本人に「最も好きなカジノゲーム」として遊ばれているスロットマシーンですが、大人気の理由はもちろん「破格賞金が当たる可能性があるから」でしょう。

中でも、ラスベガスカジノのプログレッシブスロット「メガバックス」は知る人ぞ知る超有名機種ですよね。



メガバックスで約38億円獲得!
2000年1月26日、モンテカルロで働く37歳のカクテルウエイトレス・シンシアジェイブレナンさんは、ウィンラスベガスのメガバックスに向かっていた。

ふだんは1回に3ドル投入し、7回やったらやめるのが習慣だったのだが、この日彼女は7回目を終えた後財布からお札を取り出して再びプレイを始めた。そして2回目のスピンで大当たり!わずか10分ほどの間に27ドル3,495万ドル(当時のレートで約38億円)に化け、世界記録になった。

シンシアはまったく顔を隠すことなくマスコミに登場。一夜にして有名人になった。

仕事を辞め8人の兄弟姉妹と当せん金を分け合い、結婚もした。

(参考文献:地球の歩き方リゾートラスベガス/ダイヤモンド社)



少し古い超高額賞金獲得ニュースですが、目を見開いて見てほしいのは投資金額と勝ち金額の落差の大きさです。うらやましいと思ってしまう反面、絶句するくらいスゴすぎますよね(笑)

ちなみに、その2か月後に彼女の姉が交通事故で亡くなり彼女自身も重傷を負ったそうです(ラスベガスの飲酒運転の甘さが原因だとか・・・)。


ウィンラスベガス以外でも、2003年3月21日にエクスカリバーカジノホテル3,971ドル(約43億6,810万円)が、2007年5月にダウンタウンのフリーモントホテルで1,076万ドル(約12億3,250万円)が出るなど、ここだけでは書ききれないくらいの超高額賞金が出現しています。


さて、そんなラスベガスカジノのメガバックススロットで一攫千金を当てたい!・・・なんてスロット好きの人であれば思いますよね。

実際私自身もチャレンジしてみたいものです。


しかし、メガバックスは海外に行かないとできません。

長期間コツコツプレイするにしても、ビザを取ってホテル住み込みでプレイするとか、いっそのことラスベガス近辺に移住してこの地で働きながらカジノに通う以外に方法がないですよね。


あぁ・・・日本にいながらメガバックス級の爆裂機スロットを回したい!


はい、そんな心からスロットを愛するスロッターのみなさんに、日本で回せるメガバックス級の爆裂機スロットをご紹介します!


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