なぜパチスロは稼げない&勝てないギャンブルなのか?



なぜパチスロは稼げない&勝てないギャンブルなのか?





パチスロで勝てなくなってきた…



最近よく聞くようになったフレーズですが、これまでパチンコやパチスロをひんぱんにプレイしていた人ほど、このような実感を持っている人も少なくないかもしれません。



以前は、打ち出しのタイミングを合わせたり、大当たり中にアタッカーをフルオープンにする、各店舗で当たりやすい台を見つけて旋回するなどの手法で、連チャン率が確実にアップしていました。


また、体感器などの機器を指に取り付けて目押しのタイミングを計る「ゴト師」や、パチンコ店に入る前の見本台をメーカーから取り寄せて、連チャンプログラムが内蔵された違法CPUを埋め込む「カバン屋」、 さらにその裏ロムを搭載させた台を「打ち子」に打たせるという、極めて悪質な手法を用いる輩も存在しており、パチスロで大勝ちするプレイヤーは実際に多くいたのです。


 
しかし、今ではマシーンの性能が精密になり、改造するために台をこじ開けることさえできなくなってしまったのが現状で、今後も「海物語」「アラジンA」「ミリオンゴッド」のような爆裂機種は登場しない流れが色濃いでしょう。



そのため、人によっては、ギャンブル性が高い中古機が設置されている裏スロット店(闇スロ)や、カジノのビデオスロット&ビデオポーカーが楽しめる違法インカジ店の利用を考えるかもしれません。


しかし、いずれの店も、警察に見つかってしまえば懲役刑に処されるリスクが非常に高いといえます。






そこで、そんなパチンコ・パチスロギャンブラーのみなさんに一つの提案があります。


それは・・・
 
 
 
オンラインカジノのビデオスロットにチャレンジしてはどうだろうか…?
 
 
 
ということです。









オンラインカジノのビデオスロットは、インカジ店舗でプレイすると違法になりますが、自宅などで営利目的がない単なる賭博(個人的な楽しみ)としてプレイする分には、法律における処罰の対象になりません。


実際、2016年3月10日に自宅から海外にサーバーがある無店舗型オンラインカジノに接続して遊んでいたカジノプレイヤーが京都府警に逮捕される事件がありましたが、2017年1月に法廷で争う予定だったプレイヤーの不起訴が確定し、現行の法律では問題にならないことが証明されています。



また、オンラインカジノのビデオスロットの特徴として、パチンコ・パチスロのような技術的攻略法が一切なく、指定された国家が発行するライセンスで運営されていることで違法な改造が不可能な点が挙げられます。






そして何といっても、「高い還元率」「全機種が爆裂機に近い」の2点が大きな魅力なのです。



≫ なぜビデオスロットは高い還元率を持つのか?



ヨーロッパで主流のビデオスロットの検証情報を、どうぞ参考にしてみてください。



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