フランスカジノで英語・日本語は通じる?(カンヌ・ニース)

2france001b


フランスカジノで英語や日本語は通じるのか?


公用語がフランス語であるフランスでは、カジノの荷物係やレストラン店員などで英語が話せない人が多いです。


個人的な印象では、ファーストフード店員でさえ英語が話せる人がほとんどである「香港」や「シンガポール」などの方が、英語の普及率は高いと思います。

その点、スイスドイツオーストリアなどヨーロッパ各国と同じ状況といえるでしょう。


また、カジノ場で日本語を話せるスタッフは、基本的に一人もいないので、必要があればフランス語通訳者に同行を依頼してコミュニケーションをとることをオススメします。



(写真:パレ・ドゥ・ラ・メディテラネ・カジノ/ニース-南フランス)


★20XX年、ヨーロッパカジノがなくなる…!?
≫ ヨーロッパのカジノ施設一覧と悲惨な現状


k001a
Go back to the list

コメントを残す