カンボジアカジノで注意する事項・マナー

trip0000c

カンボジアカジノ(バベットカジノ)は、基本的にマカオや韓国・オーストラリア・フィリピン・シンガポールなどのカジノと大きく違った点はないのでこれといって注意することはないと言えますが、細かいところで微妙に異なるポイントはあります。

そのポイントを下記4項目にまとめてみたので、参考にしてみてください。
※ あくまで個人的見解です



1.カジノ内レストランについて

バベットにあるカジノ場の多くは、そのカジノ場でゲームをプレイしている場合は無料で飲食可能、ゲームプレイしていない場合は5~10ドルほどの食事代金がかかるようになっています。

しかし、レストランのメニューは多くがベトナム料理中国料理なので、とくに東南アジアのローカル食に近いベトナム料理が苦手な人には少し敬遠される傾向にあるかもしれません。



2.カジノゲームについて

カンボジアカジノ(バベットカジノ)のカジノゲームは、多くのプレイヤーが同時にプレイできるテーブルゲーム電子ルーレットライブ中継オンラインカジノが主体で、スロットマシーンはフロア端っこにちょこっと設置されている場所が多いと言えます。

その点、スロットマシーンが主体のフィリピンカジノとは真逆と言って良いと思います。


それでは、なぜテーブルゲームが多いかというと、カンボジア人やベトナム人がリアルな対人ゲームを良しとする国民だからなのかもしれません。


ちなみにテーブルゲームは、中国人に大人気の「バカラ」や「ポーカー」テーブルが多い印象があります。



3.ライブゲームについて

他国のカジノにはないカンボジアカジノだけの大きな特徴として、「オンラインカジノ」が導入されていることです。

バベットのカジノ場の多くは、オンラインカジノのライブディーラーテーブルと同等のシステムが導入されており、カジノに来場しなくてもインターネット上の公式サイトからカジノゲームに参加することができるようになっています。


これまで私は「なんでカンボジアカジノが世界第4位のカジノ大国なんだろうか・・・?」とずっと疑問を抱いてきたのですが、ようやくその理由がオンラインカジノの導入にあるからではと納得しました。


≫ カンボジアでオンラインカジノを導入!?



4.ゲームサポーターについて

カンボジア(バベット)のカジノ場には、異国人がすぐにゲームテーブルでプレイできるようにサポートしてくれる自称サポーターがウロウロしています。

彼らは男女のグループで行動し私服を着ており、フレンドリーに話しかけてくることが多く、おそらくゲームサポートすることで生計を立てたりアルバイトしているのかもしれません。


あくまでも自称であり、カジノ場公認のサポーターではないので、相手によっては注意した方が良いかもしれません。



5.その他の注意事項

≫ 荷物検査について



★PC&スマホでカンボジアカジノを無料体験♪
≫ 無料ゲームの詳細はコチラ


※ 写真引用元:タイタンキングカジノhttp://www.titankingcasino.com/


k001a
Go back to the list

コメントを残す